年の差カップル

最近、某有名人モデルと芸人さんの結婚報道もあってか、年の差カップルのフレーズをよく耳にします。すごいなぁ…なんて思っていた私ですが、先日16歳年上の方とお付き合いすることになりました。同年代しか付き合ったことのない私。年上の彼氏は、人生で初めてです。同年代にはない落ち着きと安心感と抱擁力に、居心地の良さを感じています。彼とは、ビジネスパートナーとして関わってきました。どうやら無我夢中で仕事をしている(本人は必死でした)私を見て、気に入ってくれたみたいでした。向こうから交際の話を持ちかけてくれたのですが、正直驚きました。なぜ、私?からかっているのか?と思ったくらいです。話を進めていくうちに真剣さが伝わってきて、嬉しくて付き合うことになりました。彼は今すぐにでも籍を入れそうな勢いですが…とりあえずそれはゆくゆくのお話にさせてもらっています。相手の年齢も考えて、ゆっくりでも急ぎ足で進んでいきたいと思います。恋愛に年の差なんて関係ない!彼と幸せになれるように頑張っていきたいです。

恋愛

季節感を、気軽に味わってみたいです。

不器用なところを克服したいのと、同時に季節を味わえるものがないかなと思い、考えてみました。例えば、ランチョンマット、のれん、壁掛けなど、手作りできそうなものを考えてみました。小さいものなら、出来上がったときの達成感も味わえて、気持ちもよいかもしれません。個人的に、以前作ってみてよかったと思ったものは、折り紙とビーズ細工でした。折り紙やビーズ細工の作り方については、本を買って、季節を楽しめるものを作ってみました。今思えば、ネットでもいろいろハウツーが紹介されているので、ネットを見ながら作ってみるのもいいと思います。折り紙は、特に目が疲れにくいし、途中でやめてもばらばらになることはありませんので、視力が弱いとか仕事で目が疲れ気味の時にも、お勧めできる趣味です。ビーズは、なんといってもきれいなアクセサリーが気軽にできることが、嬉しいポイントです。書きながら、また折り紙やビーズ細工が作りたくなってしまいました。
季節感をたっぷり味わえるよう、よりいろんなものを作ってみたいと思います。

スカーチョとかガウチョとか何?

最近流行ってるガウチョ。見た目が可愛くていいなと思うんですが、疑問があります。それは言い方です。いろんな言い方がありますよね?「スカンツ」「ガウチョ」「ワイドパンツ」「スカーチョ」等がありますよね。どれだけスカートに似ているかで言葉が変わるのでしょうか?「キュロット」や「スカッツ」はまた違うんですよね?頭の中がごちゃごちゃしそうです。

ミュールとサンダルの違いもよく分かりません。何が違うんでしょうか?パンプスとハイヒールも分かりません。モデルさんとかお洒落な人は違いがちゃんと分かってるんですもんね。スゴいなぁって感心しちゃいます。

言い方が代わったものもありますよね。例えば、「ジレ」です。昔は「ベスト」って言ってましたよね。お洋服の言い方はいろいろありすぎて覚えられないです。女子力が無さすぎなのでしょうか。一応、お洋服には気を使っているつもりなんですけどね。もっと、ファッション雑誌を読んで勉強しなきゃなのかなぁ。

驚愕の歯磨きの新常識

最近は健康情報などコーナーをもうけたテレビ番組や、病気の知識を深めるための番組も多く見受けられます。そんな中でも最近見たテレビで歯磨きの新常識に驚愕しました。以前から歯のケアには気をつかっている方で、毎日3回必ず食後に歯を磨いてみました。食後すぐに描いてしまうと唾液の分泌が少なくなってしまうため、食後に少し時間を置いて唾液の分泌を感じた後に磨くようにしてました。もちろん磨く際には歯磨き粉使用をしていました。しかしこの番組に出ていた歯科の先生がおっしゃるには、毎日3回歯磨き粉を使って歯磨きをしてしまうと、歯磨き粉の中には研磨剤が含まれているため、削り過ぎてしまい歯によくないということでした。ですので朝と夜にしっかりとあまり力を入れずに磨くことで充分だそうなのです。とても衝撃だったのですが、研磨剤が入っていないみがき粉というものはあるのでしょうか。どうしても歯磨き粉をつけて磨かないと清涼感がなく口臭が気になります。今は歯磨き粉の種類もの多いため調べてみようと思いました。

健康

味覚の変化

先日テレビでお菓子好きな芸能人が自分のおすすめのお菓子を紹介する番組を観ました。スーパーなどで手に入る馴染み深いお菓子や一日数量限定の高級お菓子など幅広く紹介されていましたが、どれも美味しそうで食い入るようにその番組を観てしまいました。番組の途中で和菓子派か洋菓子派かという話題になったのですが、私も改めて考えてみるとここ数年でお菓子の好みが変わってきているように感じます。20代前半まではケーキやシュークリームなどの洋菓子を中心に食べていましたが、20代半ばを過ぎたころから和菓子を好むようになりました。自分でも疑問なのですが、スーパーやコンビニでも自然と団子や大福を選ぶようになったのです。以前の私はあんこが苦手で和菓子という選択肢はほぼなかったので、年齢を重ねるにつれて味の好みも変わるんだなと少し驚きを感じました。最近では生クリームを食べると胃もたれするようになってしまい、洋菓子を美味しく食べることができたあの頃が懐かしいです。こうした変化を少し寂しく感じますが、味覚の変化を受け入れつつ食事を楽しんでいこうと思います。

「BONES 骨は語る」シーズン9 第9話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン9の第9話「怒りの陪審員」を見ました。ブレナンが陪審員の一人として有名なサッカー選手の裁判に参加するという、かなり真面目なストーリーでした。一方、ブレナン不在の研究所ではデイジーがリーダーとなって鑑定が進められています。法廷とラボとで、一見全く関係のない二つの事件を同時進行で描いているように見えるのですが、実はつながっていたことが明らかになるクライマックスは面白かったです。裁判で見聞きしたことはうかつに口にできないのですが、じゃあ目くばせで合図して、と言うジャックが笑えました。ジャックはこのドラマでは非イケメンという立ち位置なのですが、そんな彼でも目をパチパチさせるしぐさはかっこよくて、アメリカ人俳優がやるとやっぱり様になりますね。そして、カミールが身分を乗っ取られた事件について執念を燃やして調べていたアンジェラが、やっと犯人を特定しましたね。このエピソードが次回どのように展開していくのか、続きが気になりました。

船上婚活パーティーに参加してみて

いろんな婚活パーティがあると思いますが、中でも楽しかったのが船上での婚活パーティです。友人と3人で参加しました。その理由は、3人ともカップルになれば楽しいし、そうでなければあぶれたもの同士で仲良く過ごせるからです。そして何より非日常空間、船での開催だったということです。神戸港出発3時間ほどのクルージングです。結婚式の2次会みたいな雰囲気で華やかでキレイだし、ケータリングもおいしく(ケーキブッフェがおいしかった!)、ビンゴ大会などありきたりの催しですが、参加者みんなが盛り上がっているのであっという間のクルージングでした。ちょうど夏場だったので、女性は浴衣での参加が多く、私たちのグループも浴衣で気軽に参加しました。開催パーティの中身はありきたりのトークタイムでカップル成立という流れですが、神戸で開催されているので、下船後はカップルはカップルで楽しく、そうでないものはそのまま神戸観光ができ、流れ開催という感じでした。私たちのグループは残念ながらカップル成立になりませんでしたが、しばらく船からの景色を眺め、ビンゴ大会で当たった景品(神戸商店街の商品券)を持って、ほかの参加グループ男性(3人)と合流して、2次会飲み会を開催しました。その場では出会いを求めるというよりも、単にワイワイと時間を過ごすだけでしたが、「結婚」に必死にならずに気楽に食事ができてよかったです。ちなみに友人はその食事会つながりで紹介された男性と結婚しました。本当に人の縁ってどこに転がっているかわからないです。

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婚活

心安らぐ生活のために、音楽を聴いてみようと思います。

最近、私自身のことも含めて、何かと気ぜわしい日々を送っています。皆さんもそうだと思います。忙しいの「忙」は心を亡くすと書くそうです。そう思ってみてみると、ちょっと怖い文字でもあります。大事なこころをなくしてしまわないように、疲れていたら、こころもからだも癒したいと思います。美味しい食べ物、大事な人との語らい(ただのおしゃべりとも言いますが)、睡眠、いろいろ癒す方法はあると思います。そこで、音楽を聴いて、ゆっくり休んで、疲れを癒してみるのはどうでしょうか?皆さんのお好きな音楽も良いですし、言葉がないインストルメンタルも良いかもしれません。個人的な意見ですが、インストルメンタルは言葉によるメッセージがありませんので、気楽に聞けるように思えます。メッセージがない点では、クラシックも良さそうです。昔から愛されてきた音楽は、きっと心の疲れもとってくれると思います。素敵な音楽を聴いて、心安らぐ…そこから、明日へと頑張れるように思えてなりません。

幸せ

シングルマザーとしての日常生活

私は現在30歳で5歳の娘を育てるシングルマザーです。離婚したのは娘が1歳になる前で2人の生活はだいぶ長くなります。仕事に育児、家事を毎日しているとあっという間に毎日が過ぎてのんびり生活したいと考える事もしばしばです。母親って大変なんだなぁってつくづく思う毎日ですが、これも今だけなんだと思うと一生懸命育児をしてもいいのかなぁと思います。正直まだまだ手がかかるので早く大きくならないかなぁとよく思いますが、あっという間に大きくなるよ…と先輩ママさん達から話を聞くと楽しむ事が1番なんだと思いました。疲れてくるとどうしてもネガティブになりがちですが、出来るだけ自分の時間も少しでも良いから取るようにしている今日この頃です。母親になってからは女磨きをさぼっていましたが、少しでも時間がある時は自分にも時間をかけるようにしています。ゆっくりお湯に浸かったりストレッチをしたり、丁寧にお化粧したり…日頃はあまりゆっくりお湯に浸かる事もないですが、たまに温泉に行くのが趣味になってきているので、続けて少しでも疲れを残さない、少しでもキレイな母親で入れるように頑張ろうと思います。

複雑な心境

私には小学5年生になる息子がいます。地元の公立小学校に通っているのですが、中学校は公立中学校と県立の中高一貫校があります。中高一貫校は受験が必要になり、定員も少なく同じ小学校からは10名ほどしか進学していない状況です。それでも、男の子なのでいずれは大学に進学してもらいたいので受験だけでもと勧めています。けれど、本人は公立中学校でいいと言い張ります。成績も悪くないので、「上を目指してやってみればいいのに」と主人とも話しているのですが本人がなぜか拒否します。周りにもそのような話をしている子が少なく、ピンと来ていないのかもしれません。ですが、息子の学年はとても仲の良い子が多く、昨日なんかは10人近くで家の周りで楽しそうに遊んでいました。それを見ているとこのまま一緒に同じ中学校へ進学した方が息子のためになるのかなぁと思うところも。勉強も頑張ってもらいたいけれど、友情も大切にしてほしいと複雑な心境です。

家族